自己紹介 

楽になりたい方に【片づくトリセツ】を

長年片づけに対して深く悩みを抱えてこられた方や、こだわりがある方のサポーターとして、柔軟な発想と具体的な解決案に定評がある。
前職は医療ソーシャルワーカー。患者様や家族様に寄り添い、医療・介護など多くの専門職との調整役として携わってきた経験を、お客様とご家族への理解を深めることや、ゴールに到達するまでの具体的な計画を立て実践することに活かしている。

お客様の本当に心から望む暮らしを再現可能な【片づくトリセツ】で叶えることを自身のミッションにしている。『料理を頑張りたくなった』『家族と会話が増えた』『子供の気持ちを理解できた』『カフェに行かずに自宅で仕事がはかどるようになった』…など暮らしの変化を物・心時間など多方面から寄り添い、解決を目指している。

『片づけって深い。もっとわかりたい』『自分では思いつかない提案が凄い!』『絶対に否定されないから安心』『できることを考えてくれる』『やる気スイッチが入った』などの感想に加え、捨てることを勧めないアプローチも好評。
一つの事をじっくり考え、企画やアイディアをだすのが得意
土地探しから入居まで4年間かけた注文住宅の良かったこと&想定外の失敗を自宅イベントで披露している。

片づくトリセツとは?

家族が実践できる方法で片づく仕組みを作る為に、ヒアリングでは一人ひとりの行動の癖 ・散らかる原因を確認し、オーガナイズ提案書を作成。
それはまるで一人一人の片づくトリセツ
片づけやすい動線や家具の配置、空間に合う物の適正量などを検討し、 カスタマイズした環境にモノを収納すれば、散らかっても戻しやすいおうちに。


子どもの片づけに悩むママの道しるべに

妊活後38歳で女児を出産。
2019年4月~甲賀市公民館事業・夢の学習で親子片づけ相談会を定期開催し、即使える方法を個別に提案している。
共働き家庭の末っ子として育ち、忙しいママに片づけサポートは必須と確信し、キッチンの片づけサポートや親子片づけレッスンを提供。
取捨選択する力や段取り力を子どものうちに身につけてほしいと願うママに、自分にも子供にもokを出せる質問メソッドや日々の関り方などを伝えている。

段取り下手な末っ子

何でもしまい込み、必要な時に見つからない見た目だけの片づけ上手。注意力散漫な段取り下手。
理想に行動が伴わず忘れ物や遅刻が頻繁…

頑張っても空回りする自分を持て余していた時に出会った片づけ(ライフオーガナイズ)の実践により、家事・子育て・人間関係のストレスから解放される。

片づけはコミュニケーション

実家の片づけで最も大切なのは、捨てる以前に親子のコミュニケーションであるとの考えから、親にうまく伝えられないと悩む子世代の方々と、ワークショップを開始。
実家の片づけワークショップでは前向きに語り合い、 親とのコミュニケーション向上や不用品の手放し先を日々研究中。

北欧テイスト

おうちが大好き

お気に入りのインテリアはナチュラル。北欧雑貨。
家族は夫、娘、猫1匹。
自宅イベント【おうちカフェ】が原点。

北欧テイスト

ゼロ・ウェイスト活動始めています

SDGs(持続可能な開発目標)ワークショップ体験をきっかけに、使い捨ての暮らしを見直す。片づけ後の不用品を地域で循環させる仕組みを作ることを目指し、 2019年9月~ 団体を立ち上げる。主婦が気軽にできる環境にやさしい取り組みをsnsで発信中。
BIWAKO ZERO WASTE(ビワコゼロウェイスト)共同代表

資格など

一般社団法人ライフオーガナイザー協会認定 ライフオーガナイザー🄬
2019年片づけのプロの全国大会・片づけ大賞にて準グランプリ受賞 
片づけ脳力🄬トレーナー
魔法の質問キッズインストラクター
社会福祉士・精神保健福祉士